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    • 新世 2018年10月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2018年10月号(家庭向け総合誌)

    ¥ 200 (税込)

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家庭向け生涯学習総合誌

倫理研究所発行 A5判 104頁

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。
人生の指標を示す「新世言」、純粋倫理の学びと具体的な実践を記すレポートに解説を添えた「実践の軌跡」、その他「わくわく子育て親育ち」など、子供を健やかに育てる指針となる記事を掲載しています。


□新世言「何とつながるか」丸山敏秋理事長
IT(情報技術)の発達と反比例して、人と人とのつながりが希薄になっている現代社会。そこに一石を投じ、見えない存在(祖先)とのつながりも如何に大切かを問います。


■特集「心とからだの調和」
「人生100年時代」といわれ、健康への関心がますます高まっています。健康とは何か、病気をどう受け止めたらよいのか? 草津三敬病院の元看護師長・山田幸子さん、心理栄養士のふじいくみこさん、肝炎を乗り越えた女性(80歳)のインタビュー等で構成。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「よき理解者である夫のお蔭で叶った、父との対面」上岡恵智子さん(家庭倫理の会 鹿児島北)
訳あって、女でひとつで育てられた上岡さん。夫婦関係を改善していく中で、父と58年ぶりの再会を果たします。果たして彼女の生き方はどう変わるのか?

「業務改善に奮闘。社員一丸となって築いた職場環境」寺﨑晃嘉さん(佐賀県倫理法人会)
寺﨑氏の企業は、労働基準監督署から業務改善を言い渡されます。このピンチを契機に働き方改革に取り組み、社風を一新させました。

・わくわく子育て親育ち「親が範を示し『生活力』を高めよう」松本光司(倫理研究所研究員)
塾や習い事に追われる子供たち。一方で、お手伝いや睡眠の質など、生活していく力が弱まっていないでしょうか。筆者自身の体験から、生活力をアップさせるヒントを提示します。

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