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    • 新世 2018年11月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2018年11月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

倫理研究所発行 A5判 104頁

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□新世言「岐路に迷わば」丸山敏秋理事長
人は毎日、大小さまざまな選択を迫られる。特に人生を左右するような決断では迷いが生じやすい。悩むのは見栄や欲があるからではないか。心をカラにして自分を見つめ直してみる。その時、進むべき道が見えてくる。

■特集「短歌を『よむ』」
短歌は、三十一文字に表わす、心の日記。作り始めると、自分を客観視する目が養われます。
歌人・加藤千恵さん、本誌で三年間「みんなの短歌」の選者を努めた大木千鶴子さんに短歌の魅力をお聞きしました。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「夫と二人三脚、春のような明るい光が差す家庭に」秋池真菜美さん(家庭倫理の会 さいたま中央区)
結婚後、理想と現実のギャップに戸惑う日々。家庭に対する明るい挨拶をきっかけに家庭の雰囲気が一変。

「夫を支え、皆様の笑顔をカメラに収めます」網野千鶴さん(山梨県甲府南倫理法人会)
夫の病をきっかけに、今までの夫に対する自身の態度を反省。2年に及ぶ夫の治療に寄り添った結果、夫と力を合わせて事業に取り組めるまでに。

・わくわく子育て親育ち「子供の気持ちに寄り添い、信頼関係を築きましょう」柳下文寛(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま「滋賀県高島市針江地区」暮らしの中にある湧水
・人生の大先輩「おしどり夫婦、66年目の幸せ」佐久間興一(倫理研究所副参事)

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