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    • 新世 2019年2月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2019年2月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

倫理研究所発行 A5判 104頁


生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□新世言(巻頭言)「光あふれる御代に」
丸山敏秋理事長

五月には新しい天皇と元号のもとで、日本の新たな歩みが始まる。「平成」最後の宮中歌会始のお題は「光」。詠進された御製や御歌を「光の予祝」として心に刻み、大変動の時代を生きぬく厳しさを覚悟した上で、朗らかに進んでいきたい。


■特集「くり返すこと、続けること」
足元の小さなことから始めて、大きな目標や夢につなげていく。継続によって、豊かな人生を切り拓いてきた3名のレポートの他、行動習慣コンサルタントの冨山真由さんに、行動を習慣にするポイントを伺いました。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「互いに砥石となって、磨き合い、支え合って生きる」原茂美さん(家庭倫理の会 湘南中央)
転職を繰り返す夫を、20年以上も我慢し続けてきました。生活倫理相談を受け、実践するうちに縁あって一緒になった夫を信じようと思いました。すると、出会った頃から何一つ変わらない夫の良いところに気づいたのです。

「別れから十年、和解が招いた幸運」
鈴木宏明さん(千葉県君津市倫理法人会)
私は隣人と土地売買の問題で、長く親交を断っていました。しかし、倫理法人会で学ぶうち、隣人との仲を修復しようと決意。私から謝罪すると同時に、破格な安値での土地の購入も叶ったのです。

・わくわく子育て親育ち「年々と成長していくわが子。この瞬間を楽しもう」
小川太郎(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま「新潟県村上市」鮭の帰りを待つ街
・人生の大先輩「自ら選び、自ら決め、喜んで歩んできたわが道」田中律子(倫理研究所参事)
・古式ゆかしき文化
・日々是好日―今日もいい日
・聞かせて!思い描いていた未来
・四季の暮らし―七十二候をそえて
・イワミ*カイのハンドメイド手帖
・つぼのツボ

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