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    • 新世 2019年3月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2019年3月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

倫理研究所発行 A5判 104頁

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□新世言(巻頭言)「ポリフォニー―サヌカイトの響きが富士山麓に」丸山敏秋理事長
ポリフォニーとは、中世からルネサンス期にかけてヨーロッパで盛んに演奏された複数の声部(パート)からなる多声音楽のこと。異なる性質や文化の多様性を尊重しつつ、全体の調和を目指していくべき現代においては、このポリフォニーこそが、時代のキーワードとなるであろう。

■特集「豊かな関係を築く」
人間関係を円滑にしていくには、どこに気を配ったらよいでしょうか。コミュニケーション講座を行なう川島達史氏、生涯局育成講師の髙橋麻里さんに、よりよい人間関係を築くヒントを伺いました。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「病を得て気づいた、夫の優しさと数々の美点」
西倉裕子さん(家庭倫理の会 阪神北)
「乳癌の疑い」と診断され、検査結果を待つ日々を過ごす中で、今までは仕事中心の生活で、家庭を顧みてこなかったことに気づき、反省。夫の美点を書く実践により、次第に夫の良いところに目を向けられるようになったのです。

「事業で地域に貢献し、家族の団らんを支えます」
古川雅巳さん(出雲市倫理法人会)
わが社は売上が低迷していましたが、〝倫理〟に出会い、仕出し屋として再建の一歩を踏み出しました。経営者である私自身には、捨てるべきこだわりがあると気づいたのです。

・わくわく子育て親育ち「自分の幼い時にそっくり。わが子は大丈夫と信じましょう」内田靖士(倫理研究所研究員)

・美しきあきつしま 鉱山の繁栄を語り継ぐ町「岡山県高梁市吹屋」

・人生の大先輩「支えてくださる皆様への感謝を歌に託して」大場ヤエ

・古式ゆかしき文化
・日々是好日―今日もいい日
・聞かせて!思い描いていた未来
・四季の暮らし―七十二候をそえて
・イワミ*カイのハンドメイド手帖
・ツボのつぼ

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