倫理の本棚 倫理の本棚

0

現在カート内に
商品はございません。

0 合計 ¥ 0

現在カート内に
商品はございません。

倫理の本棚

    • 新世 2019年4月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2019年4月号(家庭向け総合誌)

    ¥ 200 (税込)

    数量

家庭向け生涯学習総合誌

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□新世言(巻頭言)「大船に乗って進む」丸山敏秋理事
社会の変貌ぶりは甚だしく、世の中は混沌の様相を呈している。こうした先が見えない時こそ、進路を照らすライトが必要ではないか。自ら希望という名の燈火を高く掲げることで、明るい未来を引き寄せていこう。

■特集「朝は魅力がいっぱい」
今朝の目覚めは、いかがでしたか? 時間にゆとりを持って迎えた朝は、不思議と頭が冴え、一日を充実して過ごせます。4月号では、朝時間を有効に活用している方々を紹介し、朝の過ごし方について考えます。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「お互いを認め合って夫婦円満に。次男も自分の道をいま踏み出す」小川美喜子さん(家庭倫理の会鹿児島中央)
性格が正反対の夫に対し、自分に合わせてほしいと思っていた小川さん。次男の問題行動について生活倫理相談を受けたところ、まず夫婦の仲を見直ことが先決と気づいたのです。
「助けられた命に感謝し、できることを精一杯に」川崎博祐さん(福島県倫理法人会)
東日本大震災で被災し、大きな喪失感に苛まれていた川崎さん。倫理法人会の活動を通して、多くの人たちに支えられ、励まし合ううちに気持ちも前向きになり、新たな出発を誓うことができたのです。
・わくわく子育て親育ち39「『ありがとう』を添えると、家庭はもっと朗らかに」澤谷直行(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま28  冬を楽しみ、春を待つ鳥海山麓の港町「山形県遊佐町」
・人生の大先輩 16「昭和一桁世代、動じない心と見事な受けっぷり」
・古式ゆかしき文化
・日々是好日―今日もいい日
・聞かせて!思い描いていた未来
・四季の暮らし―七十二候をそえて
・イワミ*カイのハンドメイド手帖
・ツボのつぼ

この商品のレビュー