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    • 新世 2019年5月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2019年5月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□新世言(巻頭言)「ウタグイヌフィビチ」丸山敏秋理事長
2月24日、「天皇陛下御在位30周年記念式典」が開催され、記念式典では、両陛下が沖縄の国立ハンセン病療養所を訪問された時に作られた琉歌「歌声の響(ウタグイヌフィビチ)」が披露された。まもなく元号が改まる。それぞれに「平成」の来し方に思いを馳せてはいかがであろうか。

■特集「受けとめること、切り替えること」
毎日の生活では、一つの物事にとらわれたり、戸惑ったりすることも少なくありません。そんな時どう気持ちを切り替えればよいのか。5月号では、様々な方々の気持ちの切り替え方を紹介します。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「お姑さん、有難うございます。あなたの娘になれました」吉澤真美子さん(家庭倫理の会 昭島)
気丈で何事にも折り目をつける義母を、受け入れることが出来なかった吉澤さん。知人に誘われて出席した「おはよう倫理塾」が転機となり、義母との向き合い方を初めて考えてみたのです。
「『お蔭さまで』。周囲への感謝が、人生の転機に」髙木秀典さん(松本市倫理法人会)
「鬼常務」と、蔭で社員から呼ばれていた髙木さん。〝倫理〟を勉強するにつれて、自分自身を振り返ることができました。それが自分と会社を立て直す大きな一歩でした。
・わくわく子育て親育ち40
「子供は親の姿勢を見ています。どんな時も手本に」嶌本真人(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま29  幕臣たちが150年前に始めた茶栽培「静岡県」
・人生の大先輩 17「飽くなき探究心と、最後までやり遂げる精神の強さ」
・古式ゆかしき文化
・日々是好日―今日もいい日
・聞かせて!思い描いていた未来
・四季の暮らし―七十二候をそえて
・イワミ*カイのハンドメイド手帖
・ツボのつぼ

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