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    • 新世 2019年6月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2019年6月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□新世言(巻頭言)「どちらが美しいか」丸山敏秋理事長
近年は、善悪の判断が功利主義に基づいてはいないだろうか。かつて日本人の道徳の核には、美意識があった。美しさは「善さ」と深く関わる。美しい行為とは結果のみならず、その動機もプロセスもみな含み込んでいるものなのである。

■特集「時間を守る」
「時は金なり」という言葉があるように、誰もが「時間は大切なもの」と考えてはいますが、実際の生活はどうでしょうか。6月号では、「時間を守る」をテーマに、自身の取り組みを通して、生活改善に取り組んだ会員の実践や、「時間管理」の専門家によるアドバイスを紹介します。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「人に喜んでいただくため、今日も進んで働きます」小岩 敏さん(家庭倫理の会 世田谷区)
定年退職後、マンションの管理人の職を得るも、環境の変化から、体調を崩した小岩さん。「おはよう倫理塾」と出会い、多くの人々との交流を通して、手に入れたの第二の人生の喜び。

「『思い込み』からの脱却。妻、社員と心を合せる経営者に」遠藤 力さん(松本市倫理法人会)
結婚してすぐに子供を授かった遠藤さん。しかし里帰り出産をした奥さんは、半年経っても帰ってきませんでした。自分の至らなさを反省した遠藤さんの妻に対する取り組みとは。

・わくわく子育て親育ち41
「手伝いにも、学びはたくさん。みんなで楽しく、仲良く」泉 憲治(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま30 「入り江に輝く海の恵み(三重県・志摩半島)」
・古式ゆかしき文化
・日々是好日―今日もいい日
・聞かせて!思い描いていた未来
・四季の暮らし―七十二候をそえて
・イワミ*カイのハンドメイド手帖
・ツボのつぼ

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