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    • 新世 2020年1月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2020年1月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

倫理研究所発行 A5判 104頁

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
テーマ「自然災害との向き合い方」
震災や台風などによる災害を通して、大多数の国民は「あたりまえ」の日常がいかに尊いかをそのつど認識してきた。しばしば襲い来る自然災害こそが、世界から称賛される日本人の美質を培ってきたのである。


■特集「即行のすすめ」
「気づき」は、常識や理屈を超えたところからの大切なメッセージです。新しい年は、即、行動できる自分を目指し、気づきをチャンスに変えてみませんか。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「まずは親である自分から。夫に心を合わせ、子供の模範に」
三宅久美子さん(家庭倫理の会 神戸市)
家庭倫理の会主催のセミナーで、子育ての悩みを通して自分自身の課題に気づきました。

「率先垂範で自己革新に挑み、社員、父と思いを結ぶ」
市川英治さん (長野県倫理法人会)
社内の清掃を契機に自分自身を振り返ったことで、創業者や社員との絆が深まり、より良い職場づくりにも繋がりました。


・わくわく子育て親育ち48
「子供の言動から、親としての「あり方」を見つめ直す」
田島康賢(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま37
「宿場町で木を守り生かす人々 (長野県)」
・古式ゆかしき文化13「若水迎え」
・聞かせて! 思い描いていた未来13
「音楽は〝心の薬〟一生触れ合っていたい」
長谷部孝子(音楽療法士)

◇新連載
・日常の倫理
・知っておきたい日本の歴史
・人と人をつなぐ季節の手紙
・藤井旭の星空散歩
・〝ながら〟健康ストレッチ

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