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    • 新世 2020年2月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2020年2月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

倫理研究所発行 A5判 104頁

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
テーマ 見えないものまで「みる」
見るとは、触れることでもあった。外界の事物の色や形を、目という器官が受容するだけではない。目から触手のようなものが瞬時に伸び出て、対象をキャッチするのも「みる」行為に入る。その触手は、見えないものにも向かっていく。五感の力をもっと高めていくと、人間としての豊かさが増し、人生はますます充実するにちがいない。

■特集「自然と生きる ― 天候・気候」
寒さや暑さは衣類などである程度は調節できても天気や気候を変えることはできません。こうした人の力の及ばない、自然の営みに対してどう向き合えばよいのでしょうか。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「〈夫の病はきっとよくなる〉。そう信じて、いつも朗らかに」
山地智子さん(家庭倫理の会 香川)
夫の病がきっかけで自身のあり方を見直しました。

「亡き父に導かれた、35年ぶりの帰郷」
辻塚さおりさん (福岡市那の津倫理法人会)
自分の過去に向き合い、負の考え方を転換しました。

・わくわく子育て親育ち49
「過剰な心配よりも、子供のよりよくなる力を信じて」
小川太郎(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま38
「江戸染物の街 (東京都)」
・古式ゆかしき文化14「事八日」
・聞かせて! 思い描いていた未来14
「寄り道も回り道も、イラストの糧に」
田村記久恵(イラストレーター)

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