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    • 新世 2020年3月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2020年3月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

倫理研究所発行 A5判 104頁

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
テーマ 「青い心」で生きる
豊かな暮らしを築くために肝心なのは、心のありようである。心が曇りがちになったら、雨後の晴れ渡った空のような「青い心」へと切り替えること、さらには、その状態を保ち続けることが大切である。そのためにも、心を沈ませ曇らせる行為は避け、「青い心」を保てることを行ないたい。

■特集「お金を活かす」
私たちは生きる上で「お金」が必要です。空腹を満たすにも、寒さから身を守るにも、「お金」を用いなければならないからです。では、お金はたくさんあればよいのでしょうか? 今月は「お金」との上手な付き合い方を考えます。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「娘の成長を見守ることで深まった家族の絆」
田中眞知子さん(家庭倫理の会 長崎)
障害をもって生まれたわが子と向き合うことで、夫婦、親子のつながりを再確認しました。

「縁に繫がり、すい臓がんから生還」
反田裕一さん (広島市倫理法人会)
業績の悪化や自身の病を通して、これまでの課題に取り組み、健康を取り戻しました。


・わくわく子育て親育ち50
「強く、正しい愛情で子供と接する」
内田靖士(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま39
「日本の建築文化を支えた石 (岡山県)」
・古式ゆかしき文化15「餞別」
・聞かせて! 思い描いていた未来15
「空気と願いを吹き込む魔法使いの風船屋さん」
横田志織(バルーンアーティスト)

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