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    • 新世 2020年4月号(家庭向け総合誌)
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家庭向け生涯学習総合誌

倫理研究所発行 A5判 104頁

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
テーマ “見えない脅威”は今もなお
私たちの周囲には新型インフルエンザをはじめとしたウイルスや電磁波、放射性物質など5つの「見えない脅威」がある。現代を生きる上では、そうした数々の脅威に囲まれていることをよく知っておく必要がある。そしていざという場合に対処する方途を、平穏なうちから可能な範囲で、それぞれに備えておきたい。

■特集「心もからだも健やかに」
〈いつまでも健康でありたい〉と、誰もが願っていることでしょう。そのためには、普段からどのような心掛けで生活すればよいのでしょうか。心と身体の関係を通して、健康について考えます。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「自分の思いを伝えることで、通い合った夫婦の心」
高山麻美さん(家庭倫理の会 中信)
長年一人で抱えていた様々な思いを、率直に夫に伝えたことで、夫婦の絆が深まりました。

「命の元である親につながり、喜ばれる企業へ」
小滝敏郎さん (埼玉県倫理法人会)
27年ぶりの父との交流、母の在宅看護を通して、自分を見つめ直すことができました。

・わくわく子育て親育ち
「子供の自主性を尊重し、陰ながら支えていく」
澤谷直行(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま
「桜とともに生きる悠久の郷(奈良県)」
・古式ゆかしき文化「十三詣り」
・聞かせて! 思い描いていた未来
「造り酒屋の六代目は『知を愛する』哲学者」
西堀哲也(西堀酒造株式会社6代目蔵元)

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