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    • 新世 2020年6月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2020年6月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

倫理研究所発行 A5判 104頁

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
テーマ 非常事態が続くなかで
現在も病原性ウイルスが世界中に蔓延している。世界では国境や主要都市が封鎖され、日本でもさまざまな自粛を余儀なくされ、経済的あるいは文化的な大打撃を蒙っている。ウイルス感染症が広がる非常時において、忘れかけていた「自然」への畏怖の念をよびもどし、一刻も早い収束に向けて力を合わせ、苦境を乗り切っていきたい。

■特集「夫婦 ― 二人三脚で生きる」
夫婦とはいっても、もとは他人同士。育った環境も違えば、性格も違って当たり前。そんな二人が互いを尊重し、共に人生を歩んでいくにはどうすればよいのでしょうか。


◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「夫と心を合わせて取り組んだ四人の子育て」
和田 希さん(家庭倫理の会 小郡市)
子育てを通して、夫婦のあり方、母親としての役割を確認しました。

「本気の覚悟と行動力で手に入れた三つの喜び」
下村修功さん(愛知県倫理法人会)
倒産の危機に際し、自らが行動を起こすことで、状況も変化することに気づかされました。

・わくわく子育て親育ち「感謝の気持ちは、言葉で伝えよう」
山下幸平(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま「伯耆富士、水の恵み(鳥取県)」
・古式ゆかしき文化「衣替え」
・聞かせて! 思い描いていた未来
「白いキャンバスの先に待っている、新しい物語」
いせひでこ(絵本作家・画家)

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