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    • 新世 2020年7月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2020年7月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
テーマ そろそろ起きるか
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐべく全国的に発せられていた自粛要請が、解除される兆しが見え始めてきた。ようやく緊急事態の「出口」が見え始めたのである。再起する時が遠くないと知れば、萎えかけていた気力もよみがえってくる。
大事なのは、時が来たら、しっかりと目覚めて、起き上がることである。さあ、そろそろ起きようではないか。


■特集「親子① 12、3歳までの子育て」
楽しいことや嬉しいことがいっぱいの子育て。
しかし、日々成長する子供たちの変化に、時には悩み、戸惑うこともあるかもしれません。
そんな成長期の子供たちとの向き合い方を考えます。


◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「心配をやめた時、輝き出した長男」藤本美穂さん(家庭倫理の会 浜松市)
子供の問題の中に自分の課題を見つけて改善に取り組みました。

「父と社員たちが身をもって教えてくれた、心の経営」浅野洋一さん (千葉県倫理法人会)
部下の大量辞職という苦難を通して、父が掲げた創業の精神につながることができました。

・わくわく子育て親育ち54
「信じて見守りつつ、言うべきことは言う」小池伸悟(倫理研究所研究員)
・カラーグラビア
「世界遺産の旅」「今月の花だより」「海からの贈り物」
・古式ゆかしき文化18「土用」
・聞かせて! 思い描いていた未来19
「もう一度、横井さん」金子由紀子(シンプルライフアドバイザー)

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