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    • 新世 2020年8月号(家庭向け総合誌)
  • 新世 2020年8月号(家庭向け総合誌)

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家庭向け生涯学習総合誌

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
テーマ 狭き門より入る
苦難は生活の不自然さや、心のゆがみの映った危険信号であり、幸福に入る門にほかならない。しかし、幸福への門は狭く、いつもは閉じられているのである。その門戸を開くにはコツがある。日常的には「生活の赤信号」という苦難の意味を知れば、嫌がるどころか、喜んで受けとめる心の姿勢が生まれる。その心で自らを改める実践に取り組めば、扉は難なく開いてくれるのだ

■特集「親子②思春期の子育て」
さまざまな悩みや問題にぶつかりながら
自分を見つめ、生き方を模索する思春期の子供たち。
大人への新たな一歩を踏み出したわが子に対して
親はどのように向き合えばよいのかを考えます。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「多くの人に支えられ、幸せの連鎖に生きる」
小田徹さん(家庭倫理の会 別府市)
職場で、また所属する会で「喜んで働く」を目標に実践したことで、自らの幸せをつかみました。

「傾聴を通して知った相手を受け止める大切さ」
牧瀬正和さん (佐賀県倫理法人会)
社員一人ひとりの話にしっかりと耳を傾けることで、揺るぎない信頼関係が築けました。

・わくわく子育て親育ち55
「気づいたことは先延ばしにしない」
内田隆之(倫理研究所研究員)
・カラーグラビア
「世界遺産の旅」「今月の花だより」「海からの贈り物」
・古式ゆかしき文化19「ねむり流し」
・聞かせて! 思い描いていた未来20
「技と共に心も磨く それが私の仕事の流儀」
水木一成(硝子工房GLOW代表)

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