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新世 2016年10月号(家庭向け総合誌)
商品コード:
901610

新世 2016年10月号(家庭向け総合誌)

価格(税込):
200
¥(税込):
¥ 200
倫理研究所発行(A5判 112頁)

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。
「体験記」は、主に子育て、家族関係、事業に関する手記を掲載。
「新世言」「特集企画」「こちら生活相談室」などの記事によって、守れば必ず幸せになる、生活の指針を示します。
数量:

新世 2016年10月号(家庭向け総合誌)

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
「違和感を成長の糧に」
どうもおかしい、しっくりしないという感覚を覚えることがある。
対人関係においては、この違和感がときに争いの原因になることもなる。
かといって、無理に自分を変えて違和感を消そうとすべきだろうか?
学問の世界では違和感が新しい発見につながることがある。
違和感との向き合い方を説く。

□巻頭連載 歩み続けるひとびと「気と骨」第79回 
三宅 隆氏 80歳 福岡県博多市◎博多人形師 
写真撮影/田中良知 取材構成/大久保學

■特集「病から教えられたこと」
「病は気から」と言われます。
昔から、病が快方に向かうのも重くなるのも、本人の心境次第である、と伝えられてきました。
病は私たちに何を問いかけているのでしょうか?
健康への関心が高まってきたいま、改めて心と身体の相関関係について考えます。

・レポート「亡き夫との想い出を宝に、精一杯生き抜きます」野口ツルミ(家庭倫理の会鹿児島北)
・レポート「自分の心境と、病とのつながりに気づく」川口文子(家庭倫理の会八幡)
・レポート「夫につながる安心感。それが家族の支えです」山本久子(家庭倫理の会八千代)
・医学的視点から「自己免疫力を高めるには」久高学(医師・「マンマ家クリニック」院長)
・まとめ「身体からのメッセージにまっすぐに向き合いましょう」三村千代子(倫理研究所生涯局講師)

■海外の倫理運動「ブラジルに“倫理”の輪が拡がっています」

◇連載
・明日へのエール22「私もあなたも、誰もが素晴らしい」那須隆(倫理研究所研究員)
・活路は足もとにあり7「米も野菜も大地の恵み」丸山竹秋(倫理研究所前理事長・会長)
・わくわく子育て親育ち9「叱り方について、考えてみませんか?」吉川和儀(倫理研究所研究員)
・つなぎ、拡がる倫理運動26「教育創生フォーラムin長崎」
・にっぽん名勝紀行10「八甲田山山麓沼巡り」山梨勝弘(風景写真家)
・摘んで、味わう野草帖10「ハギ」「ススキ」岡田恭子(料理研究家)
・世界・一期一会10「ブータンその1」三井昌志(写真家)
・昔むかしの物語22「なら梨取り」すずき大和(絵本作家)

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