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新世 2016年11月号(家庭向け総合誌)
商品コード:
901611

新世 2016年11月号(家庭向け総合誌)

価格(税込):
200
¥(税込):
¥ 200
倫理研究所発行(A5判 112頁)

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。
「体験記」は、主に子育て、家族関係、事業に関する手記を掲載。
「新世言」「特集企画」「こちら生活相談室」などの記事によって、守れば必ず幸せになる、生活の指針を示します。
数量:

新世 2016年11月号(家庭向け総合誌)

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
「天皇陛下の御心に寄り添うとき」
今年の7月21日、NHKで天皇陛下が退位のご意向を示され、
皇太子殿下、秋篠宮殿下もご同意されているというニュースが報道され、
8月8日に、天皇陛下が「お気持ち」を表明されたビデオメッセージが放映された。
天皇陛下の「おことば」をどう受け止めるべきか。
御心に添った方策とは? 

□巻頭連載 歩み続けるひとびと「気と骨」第80回 
横山慶子さん 83歳 福島県◎横山慶子舞踊団・横山慶子舞踊学園主宰 
写真撮影/田中良知 取材構成/大久保學

■特集「聴く力を培おう」
“聞く”と“聴く”はどう違うのでしょうか。
“聴く”には「注意して耳を傾ける。
傾聴する」という意味があります。
自分の話を聞いてもらうと、存在を認められたように感じて、楽になったと感じる人は少なくないでしょう。
逆に相手の話をじっくり聴くと、相手への理解も深まり、こういう見方や考え方もあるのか、と学ぶ機会にもなります。
聴く力を培うには?聴くときの姿勢、心構えとは?

・レポート「娘の受験も何事も相談。夫の的確なアドバイス」清水光子(家庭倫理の会中信)
・レポート「母を介し、弟の苦渋の決断が聴こえたのです」久万田昌弘(高知県倫理法人会)
・レポート「相槌を打ちながら、身を乗り出す姿勢で」吉川和枝(東京都倫理法人会)
・寄稿「聴き上手になるのは、人生の豊かさに繫がります」兵働弘一(臨床心理士)
・まとめ「先入観を挟まず、ありのままに、さながらに」那須隆(倫理研究所研究員)

■小学生の作文1~青年フォーラム沖縄大会より~

◇連載
・明日へのエール23「今日も、笑顔で奉仕。心境によって、境遇も変わる」田口雄(倫理研究所研究員)
・活路は足もとにあり8「いざ、読書の秋に」丸山竹秋(倫理研究所前理事長・会長)
・わくわく子育て親育ち11「子育てのキーワードは何ですか?」小川太郎(倫理研究所研究員)
・にっぽん名勝紀行11「神話の里・高千穂」山梨勝弘(風景写真家)
・摘んで、味わう野草帖11「アケビ」「サンジソウ」岡田恭子(料理研究家)
・世界・一期一会11「ブータンその2」三井昌志(写真家)
・昔むかしの物語23「旅人馬」すずき大和(絵本作家)

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