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新世 2017年7月号(家庭向け総合誌)
商品コード:
901707

新世 2017年7月号(家庭向け総合誌)

価格(税込):
200
¥(税込):
¥ 200
倫理研究所発行(A5判 112頁)

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。
人生の指標を示す「新世言」、純粋倫理の学びと具体的な実践を記すレポートに解説を添えた「実践の軌跡」、その他「子育てセミナー」や「わくわく子育て親育ち」など、子供を健やかに育てる指針となる記事を掲載しています。
数量:

新世 2017年7月号(家庭向け総合誌)

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
「情報は正しく伝える」
「伝言ゲーム」は、次から次へと伝言していくと最初とは違う内容になってしまう。
ゲームならば笑って済ませられるが、仕事の現場や日常生活で情報の変形が起きたらとんでもない事態を起こしかねない。
インターネットが発達した情報化社会で、情報をどのように判断し、伝えるべきか、考察する。

□巻頭連載 歩み続けるひとびと「気と骨」第88回 
篠原儀治氏 92歳 東京江戸川区 ◎篠原風鈴本舗 会長
写真撮影/田中良知 取材構成/大久保學

■特集「沙漠緑化で国際貢献」
「やればできる」。日本沙漠緑化実践協会初代会長・遠山正瑛博士は、
〈継続こそ力なり〉の信念のもと、80歳から97歳まで中国内モンゴル恩格貝クブチ沙漠の植林に身命を賭しました。
倫理研究所も18年にわたって中国へ沙漠緑化隊を派遣してきました。
ウランブハ沙漠という新たなステージで、今後、「地球倫理の森」はさらに大きく展開していきます。

・インタビュー「ウランブハ沙漠に、第二の『地球倫理の森』を」
 内田文朗(倫理研究所研究員)/伏木久登(倫理研究所研究員)
・レポート「大自然に囲まれ、様々な人や物のお蔭と実感」寺田美佐惠(家庭倫理の会 横須賀市)
・座談会「一本の苗木に思いを託し、この夏、ウランブハ沙漠へ」熊本県菊池合志倫理法人会

◇新連載
・神秘の世界へ1 水中写真家がとらえる、海の生物たち
「珊瑚礁に光があたるとき」中村征夫(写真家)

◇連載
・実践の軌跡
「長男が教えてくれた、妻の心」山本律子(家庭倫理の会 大阪市)
「一切を捨てる覚悟で、息子に事業継承」木所勝邦(埼玉県川越市倫理法人会)
・明日へのエール31「〈お蔭様で〉と感謝し、受けた恩を周囲に返していく」荒木良仁(倫理研究所研究員)
・グローバル時代の倫理運動9「倫理研究所USA 南カリフォルニア倫理の会①」
・わくわく子育て親育ち18「大人をよく見ている子供たち。良い行ないを示しましょう」吉川和儀(倫理研究所研究員)
・美しきあきつしま7「島根県隠岐の島町、西ノ島町」
・古典を旅する 日本の源流を尋ねて7「和歌 菩薩への道」安田 登(能楽師)
・世界の家族ごはん7「スウェーデン編」
・和食のある食卓7「Uターン就農でみんなが笑顔に」藤井まり(精進料理研究家)

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