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新世 2018年8月号(家庭向け総合誌)
商品コード:
901808

新世 2018年8月号(家庭向け総合誌)

価格(税込):
200
¥(税込):
¥ 200
倫理研究所発行(A5判 104頁)

生涯学習総合誌として、毎月、夫婦の関係、子育て、職場生活を充実させるポイントとなる記事を掲載しています。若い世代から高齢者まで、どなたにもお読みいただける雑誌です。
人生の指標を示す「新世言」、純粋倫理の学びと具体的な実践を記すレポートに解説を添えた「実践の軌跡」、その他「わくわく子育て親育ち」など、子供を健やかに育てる指針となる記事を掲載しています。
数量:

新世 2018年8月号(家庭向け総合誌)

□巻頭言 丸山敏秋理事長「新世言」
人生を豊かにするヒント
「『うつむき人間』にもの申す」
いまや、若者たちの生活に欠かせなくなったスマートフォン。
しかし便利さの裏側には、ネット依存やゲーム障害に陥る、負の要因も潜んでいます。
手放せないほど大事な道具だからこそ、どのように向き合うか習慣を見直してはどうでしょうか。

■特集「夏休みは成長のチャンス」
子供たちが長い夏休みを有意義に過ごすためにできることとは?
 ①大自然の中で子供たちに昔ながらの遊びを体験させる「あじ島冒険楽校」
 ②伝統的な地域の活動に参加することで、規律や自主性を育む「若一王子祭り」
 ③子供ができるボランティア活動の紹介、他2本。

◇連載
・実践の軌跡(倫理研究所会員の手記)
「夫を看病する私を支えてくれた皆さんのご恩に報いたい」荻江幸子(家庭倫理の会 青森)
夫と行った公衆浴場で、スタッフから「ご主人が倒れた」と知らされました。
一命に関わる手術を乗り越えた夫。私は看病を続けながら、一つの決意をしたのです。

「家族と再建した会社を守り、社会に貢献します」鈴木啓之(静岡県浜松西倫理法人会)
倒産の危機にあった父の会社を継ぎ、再建のために手を尽くしました。
しかし家族に経済的負担を強いたことで、父や妻、子供たちとの関係は悪くなるばかり。
そんな時、父と共に〝倫理〟を学ぶ機会があり、父との長年の確執が解消されたのです。

・わくわく子育て親育ち31「お金の大切さを知って、上手に使ってほしい」
丸本敏文(倫理研究所研究員)
現金がなくても買物ができるなど、利便性は向上したもののお金の大切さが感じにくくなる恐れもある現代社会。
お金の大切さを子供に伝えるため筆者が取り組んだこととは?

・美しきあきつしま20「長野県飯田市」
鎌倉時代から標高千メートルの傾斜地に人が住み始めた、という記録が残る長野県飯田市遠山郷。
傾斜地に暮らす人々の生活と技とは。

◇新連載
・ハッピースマイル 世界の子供たち1「ミャンマー」
・子供と読む日本の昔話 動物たちの恩返し1「狼に守られたおじいさん」
・音の風物誌をたずねて1 横笛づくり(徳島県徳島市)

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