第2代理事長として倫理運動を牽引した著者の回想録。
丸山竹秋著 B6判上製 240頁
原稿を執筆したのは34歳の時。偉大なる父・丸山敏雄亡き後、理事長として倫理運動に挺身する決意を固めた経緯を回想します。「日本の再建」という重責を担った胸中を、亡き戦友にあてた手紙形式で吐露する本書は、読む者の胸を熱くします。
丸山竹秋著 B6判上製 240頁
原稿を執筆したのは34歳の時。偉大なる父・丸山敏雄亡き後、理事長として倫理運動に挺身する決意を固めた経緯を回想します。「日本の再建」という重責を担った胸中を、亡き戦友にあてた手紙形式で吐露する本書は、読む者の胸を熱くします。
カテゴリ一覧