主催 |
社団法人倫理研究所 |
後援 |
文部科学省 産経新聞社 北海道放送 青森放送 IBC岩手放送 東北放送 秋田放送 山形放送 ラジオ福島 文化放送 新潟放送 信越放送 山梨放送 栃木放送 茨城放送 静岡放送 北日本放送 北陸放送 福井放送 中部日本放送 東海ラジオ放送 KBS京都 ラジオ関西 和歌山放送 山陰放送 中国放送 山口放送 四国放送 西日本放送 南海放送 高知放送 RKB毎日放送 長崎放送 熊本放送 大分放送 宮崎放送 南日本放送 琉球放送 ラジオ沖縄 |
応募部門 |
@国際活動部門 A国内活動部門 |
応募資格 |
当該の活動が営利を目的とせずに、5年以上継続し、顕著な実績をあげている団体または個人。活動分野は下記の通りです。(自薦・他薦を問いません)
| 1 地域開発 |
住民への技術支援、農業技術指導、人道支援等、地域開発に取り組む |
| 2 環境 |
自然環境の浄化、美化に取り組む |
| 3 教育 |
青少年の健全育成、教育支援に取り組む |
| 4 文化 |
文化の継承や発展に寄与 |
| 5 医療 |
医療分野における大小の支援活動、技術開発、革新の実現 |
| 6 その他 |
上記に該当しないものの地球倫理の理念に適った活動をしている |
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応募要領 |
応募用紙の内容に沿い【●応募部門 ●活動分野 ●団体(個人)名 ●代表者名 ●所在地 ●連絡先 ●設立年月日 ●NPOの認可を受けている場合は認可日 ●ホームページURL(所有している場合) ●メールアドレス ●活動を始めた動機 ●活動内容 ●近年の顕著な実績 ●他の受賞歴 】を記し、下記事務局宛に郵送してください。
当ページからの応募はこちらから 
(※携帯電話からの応募はできません)
応募用紙ダウンロード(エクセル形式60KB) (PDF形式190KB)
公募のご案内 パンフレット(PDF形式1.56MB)
@活動紹介映像・画像<ビデオ、DVD、CD-ROM>、パンフレットや会報、新聞掲載記事等、資料があれば、それぞれ最新のもの2点まで郵送してください。
(※応募資料の返却は致しません)
A過年度に応募いただいた団体(個人)も応募できます。 |
選考方法 |
第1次選考 : 書類選考。必要に応じて、応募団体の調査を実施
第2次選考 : ゲスト選考委員による選考会を実施
最終決定 : 第2次選考に基づき最終決定 |
発表 |
平成22年12月下旬、応募団体(個人)<※推薦者も含む>に通知。
その他、当ホームページ、弊所発行機関誌(紙)でも発表します。 |
選考委員 |
佐藤次郎(元文部省大臣官房総務審議官)、村上和雄(筑波大学名誉教授)、中村 元(水族館プロデューサー)、斎藤 浩(産経新聞社編集局文化部部長)、千葉紘子(歌手)、小山秀一(倫理研究所法人局法人スーパーバイザー)ほか |
応募先 |
〒101−8385 東京都千代田区三崎町3−1−10
(社)倫理研究所「地球倫理推進賞」事務局 宛 |
応募締切り |
郵送の場合は、平成22年9月30日(木)まで<当日消印有効>
インターネットからの応募は、10月1日(金)12:00までに登録されたものが有効 |
表彰 |
(1)贈呈式 平成23年3月27日(日)
(2)各部門の受賞者には賞状並びに副賞(100万円)贈呈
併せて文部科学大臣賞を授与 |
お問合せ |
 03-3264-2251  03-3264-7881
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※ご記入いただいた個人情報は、@応募内容の確認 A選考B選考結果の発表・連絡 C表彰式の通知以外には使用いたしません。 |